女子の気持ちブログ♪

当ブログは日頃から思っている女子の気持ちや悩みを書いています。ぜひ参考にしてみてください。

最近のテレビアニメ面白すぎ!!好みはあると思うけど、とりあえずおすすめアニメをご紹介♪

最近は新しいテレビアニメが続々とスタートしていてチェックするのに大忙しです。

今期はたくさん見たいのができ、前期から続いているのと合わせると15本にもなって驚きました。

今期からスタートするもので一番最初に見たのは「かつて神だった獣たちへ」です。

 

作者のめいびいさんは「黄昏乙女アムネジア」を描いていた方で、その作品とはがらりと雰囲気が変わった作品のアニメ化がなので興味がありました。

アメリカの南北戦争をモデルにした国家間の戦争で活躍した怪物になる兵士たちが、戦争後理性をなくし暴れるのを隊長だった男が人狼に変身して狩って行くというものです。

主人公の隊長だった男はフィアンセに始末されそうになったり親友に裏切られたりと散々で、これからどんなハードな展開になるのか興味津々です。

 

次に見たのは「魔王様リトライ」で、自分が作った世界の魔王に突然なってしまった男性が主人公なのですが、彼が作った覚えのないキャラクターやモンスターがいたのでその真相がどうなのか気になります。

 

次は「彼方のアストラル」という、未来で学生たちが惑星キャンプの途中でワープしてしまい帰還を目指すものです。

かつてNHKで放送された「無人惑星 サヴァイヴ」を思い出しました。

 

そして「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。」が、流行りの異世界転生ものかと思ったら90年代によくあったファンタジー世界の生活ものなので、私はそのジャンルが好きなので次回も楽しみにしています。

 

次は「荒ぶる季節の乙女どもよ。」で、女の子が楽しくほのぼのする作品かと思ったらかなり性を真面目にテーマにしたもので驚きました。

でもキャラクターの一挙手一投足に痛々しさとおかしさがあり彼女たちがこれからどうなるのか気になります。

 

その次が本命の「ロード・エルメロイ2世の事件簿」で「Fate/zero」のキャラクター、ウェイバー・ベルベットが主人公の作品で、1話は彼がどのような経緯でロード・エルメロイ2世になるかの話でした。

ライネスがキュートで彼に困らされるロード・エルメロイ2世がもっと見たいものです。

 

次は「ダンベル何キロ持てる?」で原作が「ケンガンアシュラ」と同じなので興味がありました。結構しっかりした筋トレの描写で思わず私もスクワットをしてしまい、次回が楽しみになります。

 

最後が「Dr.Stone」というジャンプ連載のアニメで、現代人が石になり3000年以上未来に復活するという設定がぶっ飛んでいると思いました。

子供たちがワイン作ったり石化をどうにかしようと頑張る姿が面白いです。

 

これから視聴しようと思っている作品は「ナカノヒトゲノム【実況中】」「グランベルム」「とある科学の一方通行」で、特にとある科学は期待していたので早く見たくてなりません。

そして前期から引き続き見ている「キャロル&チューズデイ」と「YU-NO」も最後まで見たいと思っています。

「七夕の日」が昔から好き!大人になっても思い出になる七夕のはなし

久々に七夕の日に晴れました。毎年雨か曇りで星空が見えないイメージがありましたが、珍しく月が見え、星が見えたことに対してとても嬉しく思いました。

 

空を見上げてみると月明かりがまぶしかったので都心ではあまり星空は沢山見ることが出来ませんでしたが、とてもロマンチックだなと感じました。七夕が子供のころから好きだったので、7月7日になると昔の事をいくつか思い出しました。

 

幼稚園の頃に書いた願い事の短冊は、「長生きしたい」と書きました。小学生の頃は「ピアノが上手になりますように」などと子供らしいことを書いていた記憶があります。友達も似たような願い事を短冊に書いていたので、子供ながらにお祭り気分でした。

何よりも飾りつけをするのが楽しくて、学校で飾りつけをするときは大量に飾りをつけて自己満足していました。そんな昔の記憶を今でもはっきり覚えています。

 

そして、夏休みに入ったある日のことを思い出しました。その日は8月7日でした。両親と田舎に遊びに行っていた時に、星空を見ながら「旧暦でいうと今日が本当の七夕なのよ」と教えてもらいました。

 

空を見上げると小さな星まで沢山見え、はっきりと夏の大三角と天の川が見えました。子供ながらに物凄く感動したので、自分の中では8月7日が本当の七夕だと勝手に思い込み、7月7日が終わっても2回七夕を楽しむ習慣がついてしまいました。

 

子供用のプラネタリウムを見に行くと七夕のお話が分かりやすく解説されているので、何回見ても飽きませんでした。

そんな子供時代を懐かしく感じていた時に、ふと大人になってからの七夕の出来事を思い出しました。

 

ボランティアの集まりで七夕飾りを子供たちと一緒に作る事になったのですが、一人一本笹を用意していたので、子供だけではなく大人になった自分もちゃっかり個人で飾りつけをして楽しんでいました。

 

飾りつけを子供たちに指導しながらも、自分の笹にもしっかりと飾りをつけました。

短冊に願い事を書いたのですが、その内容が「お金持ちになりたい」とノリで書いてしまった事を思い出しました。

 

「お金持ちになりたい」と書かれた短冊を自宅に持って帰って玄関にとりあえず置いておいたら、家族がその笹を目立つところに飾りました。

ご近所からクスクス笑い声が聞こえたので何事かと思っていると、自分の書いた短冊を見て笑っている声が聞こえました。自分の短冊を読んでご近所さんが笑っていたのです。

 

恥ずかしくて急いで笹を回収したのは言うまでもありません。子供の頃の楽しい記憶と、大人になってからの恥ずかしい記憶を思い出して、一人で懐かしいなと笑ってしまいました。大人になっても中身は子供のままだと感じました。

ハリポタGO(ハリー・ポッター:魔法同盟)は個人的に超いまいちでした...

ツイッターを見ていたら「ハリポタGO」というワードが上位にランクインしていたのでとても気になってしまいました。

ハリーポッターのアプリゲームなんだとすぐに理解しましたが、ポケモンGOみたいに街歩きをしながら遊ぶゲームなんだと勝手に解釈しました。とりあえず流行に乗っかって遊んでみようと思い、ハリポタのワードで検索して上位に出てきたアプリをダウンロードしてみました。

 

早速ゲームを開始してみると、まさにハリーポッターの映画に自分が入り込んだかのような映像がとてもリアルでした。ストーリーも分かりやすくゲームを始めて数時間ほど没頭してしまいました。しかし、その時にふとした疑問がよぎりました。

 

このゲームがなぜ「ハリポタGO」と呼ばれているのか?ポケモンGOと全然違うではないかと思い、もう一度アプリのアイコンを確認してみるとダウンロードしたアプリのタイトルはハリーポッターアプリ:ホグワーツの謎」というアプリでした。

 

どうやら違うハリポタのアプリをダウンロードしてしまったみたいです。とにかくこのゲームがとても面白かったので、改めてハリポタGOもダウンロードしてみることにしました。

 

ハリポタGOだと思っていたタイトルはハリー・ポッター:魔法同盟」でした。思わず笑ってしまいました。全然タイトルが違うのでこれは間違えても仕方が無いと勝手に納得してしまいました。

そしてさっとくゲームを開始してみると、内容は確かにポケンモンGOにそっくりでした。しかし、映像がリアルすぎて驚きました。

 

ハリーポッターも登場するし、何よりも呪文を唱えるのがとても難しかったです。ポケモンボールみたいに投げて捕まえるのではなく、毎回呪文が変わるのでかなり難しかったです。

 

しかしゲームをしばらくしているとスマホがとても熱くなってしまい、バッテリー&容量も驚くほど消耗したのでWi-Fi環境が無かったらとんでもない事になりそうです。自宅にいてもゲームはできますが、田舎にはかなり不向きなゲームだと思いました。

 

呪文を唱えるのに回数制限があり、時間で回復して待つという選択肢ができないのが最大の欠点だと思いました。指定された場所に出向かないと回復されないシステムになっていたので、その事を理解した瞬間にこのゲームはやめようと思ってしまいました。

 

結局最初に間違えてダウンロードしてしまったゲームのほうが面白かったので、そっちに夢中になってしまいました。期待していただけに残念なゲームでがっかりしました。

Yahoo!きっずの激ムズGAME「くまのプーさんのホームランダービー!」が配信終了?!

子ども向けサイト「Yahoo!きっず」で配信しているFlashゲームは沢山あり、その中で子供向けではなく大人もクリアするのが難しいとされている「くまのプーさんのホームランダービー!」が2020年に配信が終了となるようで、多くの人たちがびっくりしていて話題となっています。

 

このFlashゲームは通称がプニキとなっていて、なんでこう呼ばれるようになったのかについては極悪すぎる難易度のゲームでもあり大人でもクリアすることが難しいため、一部ネット民からは敬意と畏怖を込められて「プーアニキ」と呼ばれるようになっていて、略して「プニキ」と呼ばれるようになった感じとなっています。

 

明らかに子供向けではないFlashゲームとなっていて難易度も最後のステージになるにつれほんとに難しいため、自分もクリアすることができていなく、心をおられたことが何度もあります。

 

最初のほうは難易度が低いため子供もなんとかクリアすることができるようになっていますが、ステージがどんどん上がっていくうちに本性が出てきてかなり難しい難易度になるので子供や大人すらもクリアできない設定となるのでゲーム全体の難易度の数値がMAX評価になっています。

 

くまのプーさんホームランダービー!」は動画配信者の間でも話題となっていたものであり、動画配信者もクリアできていない人が多くいたりするため、このFlashゲームの名は多くの人に知れ渡っております。

 

このFlashゲームをやるぐらいなら、別のFlashゲームをしていたほうが楽しいという人もいたりしますが、「Yahoo!きっず」で配信されているFlashゲームの中にはそれなりに難易度が高めのものとかもあったりするため、侮れないです。

 

自分も「くまのプーさんホームランダービー!」以外のFlashゲームとかを複数やったことがありますが、なかなか難しいものとかもあったりするため「これ絶対子供向けじゃないよ!」と思ってしまうゲームが多くあったりします。

 

それだけ大人も夢中にさせてしまうFlashゲームを作っているヤフーは凄いなと感じていることは確かであり、「くまのプーさんホームランダービー!」が2020年に配信が終了してしまうのは寂しいものがありますが、また似たようなゲームが出てくれることを願っております。

 

配信が終了になる前になんとかして「くまのプーさんホームランダービー!」を攻略したいものであります。

さぁ、スマホを持って冒険に!「ドラゴンクエストウォーク」が楽しみすぎる

2016年7月にリリースされて老若男女問わずポケモンファンから人気の「ポケモンGO」ですが、それと同じくらい人気に火がつきそうなのが「ドラゴンクエストウォーク」です。

ドラゴンクエストというと、ファミコンからニンテンドーDSプレステ4などハードを超えてシリーズ化されているスクエアエニックスの代表作のゲームです。

 

ドラクエのゲームでは毎回プレーヤーは主人公の立ち位置で、隠された力を持つ勇者や特別な血筋をひく選ばれた者として魔王や敵に立ち向かっていきます。

個性的なモンスターを剣や魔法で爽快に倒していくゲーム性だけでなく、親子や師弟などの関係を描いた物語も高く評価されています。

 

シリーズは20017年に発売の11まで続いています。

最新作は、ニンテンドースイッチ版として年内再発売されることが決まっていて、青年ボイスを担当することも多い女性声優斎賀みつきさんが主人公に声をあてることが発表されています。

 

そんなドラクエ11も話題ですが、それと時を同じくして今年リリース予定だと6月明かされたされたのが「ドラゴンクエストウォーク」になります。

ドラゴンクエストウォーク」ではVRと位置情報を使って、リアルの町並みとドラクエに登場するモンスターを融合させることができるアプリゲームです。

 

VR技術に加え位置情報を使用したアプリというと、方向性としては「ポケモンGO」と同じになると予想されていますが、「ドラゴンクエストウォーク」のサイトではゲーム内のシステムとして部屋の模様替え機能があると公開されています。

 

歩いてモンスターを見つけて討伐したことで得るアイテムを使って、ベッドや絨毯、畳といった家具アイテムをおけるようになります。

ポケモンGO」では種類別や色違いのポケモンを集めるというコレクション性や、アニメでのサトシのようにポケモンモンスターボールを投げて捕まえることができる楽しい体験ができることで人気がでましたが、「ドラゴンクエストウォーク」はどんなユーザーにヒットするのでしょうか。

 

どちらかというと、物語や育成に比重がおかれた従来のドラクエシリーズというより、「ドラクエX」のように模様替えなど遊べる機能が多くなるため、イベント性が高い「ドラクエX」やアプリ「ドラゴンクエストモンスターズ」が好きなユーザーに親しみやすいアプリになりそうです。

 

ポケモンに続きドラクエも位置情報ゲームとしてヒットすることで、大人気タイトルが位置情報ゲーム化する流れに拍車がかかりそうです。